AUDREY HEPBURN オードリー・ヘプバーン
AUDREY HEPBURN オードリー・ヘプバーン
 
AUDREY HEPBURN オードリー・ヘプバーン
オードリー・ヘプバーン(1929〜1993)は『ローマの休日』(1953)で銀幕の世界に舞い降り、アカデミー主演女優賞を獲得しました。その後『麗しのサブリナ』『ティファニーで朝食を』『マイ・フェア・レディ』など絶大な人気を博した。大きな瞳と痩身で長い脚はそれまでの女優のイメージを一新し、同時代のファッションアイコンとして名を馳せました。本書は、カリフォルニアmptv社の全面的な協力を得て、オードリーが最も輝いていた50、60年代の姿を中心に一流フォトグラファーによって撮影された写真作品約160 点を収蔵しています。
 
構成
Contents
オードリー・ヘプバーン言葉
Introduction
現在に継承される永遠のファッションアイコン、
オードリー・ヘプバーン
Visions of Audrey
永遠のオードリー・ファッション
at Work
努力を怠らず、あきらめない精神
at Ease
何よりも大切にした
家族と共に過ごす時間
Essay
オードリー・ヘプバーンの「黄金比」的美しさ
─現実と虚構を行き来するプリンセス─
◆定価:本体2,200円+税 ◆判型:B5変型上製 ◆184頁
◆ISBN 978-4-904845-90-5
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