2021.11.19TOPICS

600年に一度の天体ショー「部分月食」に注目!

本日、11月19日の夕方から宵にかけて、月のほとんどが隠れる部分月食が全国で見られます。
長時間にわたって、月が徐々に隠れてからほぼ完全に赤銅色になり、再び丸く明るくなる様子が見られます。今回のように長い時間をかけて見られる部分月食は1440年2月18日以来であり、次のチャンスは2669年2月8日とのことです!

600年に一度の天体ショー「部分月食」にあわせて、写真集『138億光年 宇宙の旅』や写真集『ハッブル宇宙望遠鏡 探究と発見のまなざし EYES OF HUBBLE』、宇宙グッズをお楽しみください。
また、「部分月食」にあわせて二つの写真集の中身をダイジェストでご覧いただける動画をアップしました。
秋の美しい夜空と共にこちらも是非ご覧くださいませ。

Crevis Online Store「宇宙グッズ」販売ページ